次の大会は令和元年10月18日(金)第9回鹿児島オープン大会 (鹿児島市東開庭球場)


2021年日本シニアテニス連盟全国大会が鹿児島県での開催が決定しました。

〔5月中旬頃(前半組2日間、初日の懇親会)(後半組も2日間、初日の夜懇親会)計4日間〕

大会は東開庭球場の予定です。


令和元年鹿児島県地区対抗団体戦の結果を掲載しました。


平成31年度総会大会結果を掲載しました。


第23回九州オープン大会(2019.4.8)(北九州 三萩野テニスコート)結果を

掲載しました。


第1回桜島ミックスオープンの結果を掲載しました。(3月15日)


第2回宮崎シニアオープン大会(3月4日)の優勝者、準優勝者の写真を大会結果の欄に掲載しました。


 

謹賀新年

シニアテニス連盟の会員の皆様、明けましておめでとうございます。

本年も健康、怪我に留意しながらテニスを楽しみましょう。

 

今年最初の大会は3月14日のミックスオープンです。

 


※ 本部新聞「青春」九州地区ページで大会結果の氏名の間違いがありました。

  第1回宮崎県オープン大会 女子50才 優勝 (井上直子→池上直子)

  第1回熊本県オープン大会 男子65才 準優勝(末義治三→末吉治三)


2019.11.26&27 鹿児島県シニアテニス連盟主催(鹿児島北地区担当)の忘年大会、忘年会,交流試合の結果写真をアップしました。


201911.15(木)福岡県シニアオープン大会(春日野公園テニスコート)に於いて70才クラスで池亀空夫さん池田詔男さんペアが優勝しました。

おめでとうございます。


第1回熊本県オープン大会の優勝ペアをアップしました。  2018.11.09


第8回鹿児島オープン大会の結果をアップしました。    2018.10.14


 熊本県総合運動公園パークドームで行われた九州地区各県対抗団体戦で鹿児島県チーム(川薩地区)がみごとに優勝しました。 2018.10.01   

 


 鹿児島県シニアテニス連盟は会員相互の「親睦・融和、健康増進、もう少しの技術向上」を目指す目的としています。

鹿児島県の会員数は休会者を含め400名程となり全国的にもベストテンに入っております。

 

県内の大会は現在「鹿児島オープン大会(県外からの参加者あり)、総会時の春季大会、県地区対抗団体戦、忘年大会(忘年会を含む、

県外からの参加者あり)、桜島ミックスオープン」と5回開催しています。

 

 


    テニスを楽しむためのマナーについて:

   もう一度原点に返ってみてはいかがでしょうか?

 ① 挨拶をしましょう。

   ゲームが始まる前にお願いします。ゲームセットの時には相手、味方お互いに握手。

 ➁ アウト、セーフのジャッジ。

   自分コートの怪しいボールはイン。

   ボールが着地する前にアウトとコールしないで「ウォッチ」と言うようにしましょう。予測ジャッジはしない。

 ③ カウントのコールは相手に聞こえるようにしましょう。   

 ④ 相手が打つ瞬間の大声はマナー違反です。

 ⑤ レシーブの時、相手のサーブがフォルトの時は強打しないで軽く打ってネットに返しましょう。

   サーブした側はフォルトと思って気を緩めているのでとても危険です。

 ⑥ 自分が打ったボールが相手にあたってしまったら謝りましょう。

 ⑦ ボールを渡すとき。

   出来るだけワンバウンドで(軟式の場合は違うようです)、二人が相手に渡すときは遠い方から(場合によっては

         お先にと言って近い人からでも)

 ⑧ 隣のコートの試合中に視界に入るような行動は避けましょう。

 ⑨ 試合中のペアとのコミュニケ―ションは大事ですが、ペアのミスに対して不平・不満はやめましょう。

 ⑩ コートチェンジ(1ゲーム後を除いて)の休憩は時間内(90秒以内)で十分に取り水分補給などに使いましょう。

 ⑪ 大リーグの選手はグランド内に唾を吐いていますが、テニスコート内ではやめましょう。

 ※公益財団法人 日本テニス協会からテニス競技でのセルフジャッジ5原則の順守と推進のお願い※

 ① 判定が難しい場合は「グッド」(相手有利に)!

 ② 「アウト」または「フォールト」はボールとラインの間に、はっきりと空間が見えたとき!

 ③ サーバーはサーブを打つ前、レシーバーに聞こる声でスコアをアナウンス!

 ④ ジャッジコールは、相手に聞こえる声と、相手に見えるハンドシグナルを

   使って速やかに!

 ⑤ コートの外の人は、セルフジャッジの口出しはしない!

 

  お互いに楽しんでプレーできるように心がけましょう。

 

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